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守公神社 造営千三百年式典
守公神社 造営千三百年式典が斎行されました
守公神社は養老2年(718年)養老律令により国府祭(こうのまち)の制起り総社六所神社の摂社として六所神社境内に祀られてから、今年4月8日で千三百年になりました。
これを記念して、「守公神社造営千三百年式典」が、平成30年10月7日(日) 午前10時から守公神社境内で斎行されました。
また、式典後、憩の家にて「馬場守公神社 造営1300年記念 馬場台遺跡 千年前のおとしものと余綾(よろき)国府の謎」の発表が、馬場青年会野崎さんにより行われました。
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式典開始前のひと時に、くつろぐ参加者




参加者の方々(神社役員、来賓)



守公神社宮司(=六所神社宮司)による祝詞奏上


宮司挨拶


守公神社、近藤宮総代代表

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玉串奉奠

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直会




式典後、憩の家にて「馬場守公神社 造営1300年記念 馬場台遺跡 千年前のおとしものと余綾(よろき)国府の謎」の発表。馬場青年会・野崎さん

馬場台遺跡からの出土品など(展示のために大磯町郷土資料館より借用)



パネル展示した大磯町の文化財の写真(大磯町郷土資料館提供)



式典終了後、残り物で反省会




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